熱帯魚から水草まで総合熱帯魚関連をご案内します。




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■ 熱帯魚

熱帯魚はその名前の通り熱帯地方の自然にに生息する魚の総称です。日本では熱帯魚と言えばアマゾン川流域を想像することが多いようですが熱帯魚には海水域に生息するもの、淡水域に生息するものの他に汽水域(海水と淡水が混じり合う薄い海水域)に生息するものがいます。汽水域に生息する有名な魚にはダトニオがいます。大きさは様々で小さいものは数センチ(テトラ系等)、大きい種類になれば1mを超える種類もいます。有名なところではピラルクやアロワナでしょうか?アロワナは人工飼育化ではそこまで大きくなるのは稀ですが(水槽の大きさの問題)自然界ではめずらしくありません。「食」で分類すると、動物、虫を主食とする肉食魚、苔や藻を主食とする草食魚がいます。
このように熱帯地方の魚には大きさや色、食べ物で特徴のあるものが多く存在しています。
昨今外来種の輸入により日本では様々な個体が飼育されていますが、不法放流などにより日本の河川の生体系が乱れてきています。放流された魚はは日本の水質に適応しようとし、強い個体は高い適応力で生き延びようとします。たまに新聞紙面をにぎわせていますが川でガーが発見されたりするのにもそんな背景があるのです。

もう既に何かを飼育されている方はもちろん、これから何かを飼育しようとされる方も自分が飼った個体に責任を持ち、終生飼育するつもりで熱帯魚ライフを楽しんでいただければと思います。


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