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テトラクールボックスCX-60
■ 水槽用クーラー

水槽の水の温度は夏場では30度を超えることも珍しくありません。高水温域に住む魚や大型魚ならばさほど問題は起こらないことが多いですが、これが小型魚やデリケートな魚、ビーシュリンプなどになると、30度というと死ぬか生きるかの瀬戸際の温度になってしまいます。

この夏場の水槽の冷却対策をしなければいけないのですが室内のクーラーを24時間つけっ放しというわけにもいきません。(沢山の水槽を設置している方はこの方法を取られている方が多いですが)

そこで登場したのが水槽用のクーラーです。原理は簡単です。水槽からポンプで引っ張って来た水を冷却装置で冷やしまた水槽に戻すというくり返しです。

水槽用クーラーと言えば高額でなかなか手を出せない代物でしたが近年ペルチェ素子式のクーラーがNISSOより発売され10000円〜15000円程度で手に入れることが出来るようになりました。温度は内臓サーモにより固定式ですが60cm以下の水量ならば冷却する効果があるそうです。

他にクーラーと併用して冷却ファンで水面に風を当てるだけでも数℃温度は下がりますのでこちらから始めてみるのもいいかも知れませんね。

テトラCX−60について(ホース内径の違う外部機器を接続)