熱帯魚から水草まで総合熱帯魚関連をご案内します。




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■ ヒーター

熱帯魚は生息出来る温度が決まっています。ほとんどが熱帯や亜熱帯の魚ですので日本の水の水温に比べてかなり高水温域に生息しています。そこで水槽の水温を魚の住みやすい温度に加熱するのがヒーターの役割です。ヒーターが熱を発することで水を温め水温を上げる仕組みです。
ヒーターには2種類あり、

@ヒーターとサーモスタットが一体になっているもの
Aヒーター機能のみのもの

@はそのままコンセントに挿せば決められた水温以上になると電源が切れ、温度が低くなるとまら電源が入り便利なのですが水温が出荷時に固定されている為使い勝手が悪いこともあります。Aはヒーター機能のみですのでこのままコンセントに繋ぐと際限なく温度が上がってしまいます。Aを使用する際はサーモスタットとセットで使用するのが一般的です。こちらは20〜30度ぐらいまで任意で温度の設定が出来ますので各熱帯魚に適した水温にすることが容易です。

■ヒーターの逆の冷やすものもあります。(夏場の水温上昇を防ぐ)
夏場にファンで水槽を冷却する場合気になるのが水温の下がり過ぎです.。
冷やし過ぎを防止する冷却ファン用サーモスタット
高性能センサーが冷却ファン使用時の水温の下がりすぎを防ぎます