熱帯魚から水草まで総合熱帯魚関連をご案内します。




メインメニュー
 熱帯魚
 水草
 飼育機具
 エサについて
 底砂・砂利

熱帯魚
 ビーシュリンプ
 アロワナ
 ダトニオ

水草
 ウィロモス
 アマゾンフロッグピット
 ヒメボタン
グロッソスティグマ

飼育器具
 ろ過器具
 水槽
 照明機器
 エアポンプ
 ヒーター
 サーモスタット
 クーラー


エサについて
 生きエサ
 合成飼料

底砂・砂利
 砂利
 ソイル

BLOG LINK
 旅ログ
 Tool Shed B
 地域ブログ
 BLUE SEVEN SHOP blog
SITE LINK
LUXY ATV
 BLUE SEVEN ATV
 WiMAX情報サイト
ビーシュリンプ情報サイト
熱帯魚情報サイト

Android情報サイト
旅情報サイト

播磨エリア情報サイト

 ポータル情報サイト

SSグレードブラックビーシュリンプとレッドビーシュリンプ
■ビーシュリンプ

 生物学上の詳細な分類は等は明確には行われてないが白と黒の模様がハッキリした種は俗に「
本ビーシュリンプ」「元祖ビーシュリンプ」「原種ビーシュリンプ」「リアルビーシュリンプ」「香港ビーシュリンプ」などと呼ばれ流通している。また白黒の縞模様の他に赤と黒の縞模様の「レッドビーシュリンプ」や「クリスタルレッドシュリンプ」「CRS]と呼ばれる種類も多く流通し、現在ではこちらの赤白の方が一般的なビーシュリンプとして親しまれている。この赤白のビーシュリンプは元々黒白だったビーシュリンプが突然変異で赤くなったものを人為的に固定することに成功したものである。飼育難易度はそれほど高くはないが夏場の水温上昇と水質には敏感なので気をつけたい。

 ちなみに現在ではレッドビーシュリンプの中にも様々な呼称がつけられており、
「日の丸」「タイガー」「3本ライン」「4本ライン」「進入禁止」「麻呂」「赤足」「モスラ」「スノータイプ」などと一般的に体色の特徴で分類わけされて親しまれている。現在では価格も落ち着いてはいるが一昔前では、日の丸固体1匹が何十万円もする時期もあったほどです。

 ビーシュリンプのファームやブリーダーとしては鈴木氏やシラクラファーム、ムネチカファームなどが有名であろう。有名なファームのビーシュリンプはそれなりに個体の体色、体型も良いがやはり一番はファームに関係なく自分の好きな固体を飼育することじゃなかなと思います。

 ビーシュリンプは比較的容易に繁殖をするので自分好みの個体同士をかけあわせるのも醍醐味のひとつではないでしょうか


ちなみに上の画像は一切画像処理してません(笑

もっとビーシュリンプの世界へ

ブラックビーシュリンプの世界へ

ホワイトビーシュリンプの世界へ